病院に通っても薬を飲んでも治らない。

サプリも効かない。

八方塞り。他に行き場もなく症状はこじれる一方。

もう選択肢がない…

 

そのように悩んではいませんか?

 

例えば、

 

 

■不妊症や不育症、冷え症、偏頭痛、生理痛などの婦人科疾患

■仕事や家事などによる首、肩、腰の慢性の痛み

■病院で診てもらっても原因の分からない心身の症状

■脳梗塞や脳卒中などの後遺症によるこわばり(硬縮)

■花粉症や皮膚アレルギー、自律神経の乱れなどの不快な症状

 

 

当院では、生理不順、月経前症候群(PMS)

不妊治療などで悩む女性も多数、来院されています。

 

 

しつこい痛み、不快な症状…

どうして治らないの?

 

症状が出ている場合に、

本来であれば原因を探り当て治療しなくてはいけないのですが、

飲み薬や軟膏、シップなどを使った治療というのは、

実は表面的な部分のごまかしに過ぎないケースもあるのです。

 

 

症状を抑えるために体の機能を逆に落としてしまうような薬もある。

 

 

そういう現状があるのです。

 

痛みの症状を治すのではなく、神経そのものが

痛みを感じないようにさせている…。

ちょっと怖いですよね。

 

 

地球に例えて考えると、

どこか一部分がおかしくなることで生態系が狂ってしまう。

そういう状況があなたの体の中でも実際に起きているんです。

 

そのバランスを正し、整えることで本来の自然治癒能力を引き出し、

西洋医学ではどうしても治せなかった症状を

回復させることができるようになるのです。

 

 

そのためには、鍼(はり)と灸(きゅう)が有効なんです。

 

 

 

どうして鍼灸が効果的なの?

 

実は多くの原因不明の不調の原因は、

生活習慣や生活環境に起因していることが多いのです。

 

ですが、

そういう意志の力が必要なことは患者さんも改善に非常に苦労されています。

そういう場合は、症状を出している体そのものを変えてあげる必要があります。

 

鍼灸によって、気の流れを整え、

老廃物の排出(デトックス)を促します。

 

メカニズムとしては、ミクロ単位の細胞にわざとキズを付ける

ことで、傷ついた細胞を修復しようとそこに血液が送り込まれます。

それによって、自己治癒力が取り戻されるのです。

 

また、鍼とお灸の選択ですが、これは皮ふの状態によって使い分けています。

皮ふが薄く、水分量が多いような方は鍼(はり)を痛く感じるケースもあるので、

まずはお灸で慣れてもらうようなこともありますが、

基本的にはツボに合わせてより効果の出やすい施術を行います。

 

 

 

トウカ堂では、鍼灸に関する不安を取り除いています!

 

トウカ堂では、刺さない鍼(はり)での対応も行っています。

 

 

女性など肌の露出が気になる方も、衣服やタオルの上から

十分に効果を発揮できるという特徴があります。

 

通常の鍼(はり)も全て使い捨てなので、感染の心配がありません。

 

刺すものも、鍼尖(はりさき)が丸くなっているので痛みも

限りなく少なくなっています。

 

注射の痛みを10とするならば、鍼は1~2程度です。

 

 

 

 

どのぐらいの期間を通院したらいいの?

 

期間については、当日の診察内容で決めますが、

まずは1クール(6回)で様子を見る形となります。

 

最短のケースですとその場で治ることもありますが、

最長で和らぐのに3ヶ月、

改善するまでに半年というケースもあります。

 

患者さんのライフスタイルなどにもよるので、

診察後に詳しく治療方針を決めていくという流れになります。

 

 

 

 

 

鍼灸治療によってあなたはどう変わる?

 

『交通事故による首、背中、腰の痛み』

矢印鉛の圧し掛かっているような痛み、

不快感から解放され元通りの日常生活が取り戻せる。

 

『仕事のオーバーワークによる腰、肩、首の痛み』

矢印仕事だけでなく、他にやりたかったことにもトライできる。

2か月、3ヶ月先まで色々な予定を入れて楽しめるようになる。

 

『病院で診てもらっても原因が分からないめまい』

矢印安心して外出ができるようになり、

周りから理解されないというストレスからも解放される。

 

『脳梗塞や脳卒中などの後遺症によるこわばり(硬縮)』

矢印今までできなかった動作ができるようになるばかりでなく、

家族への気遣いからも解放され喜びや嬉しさを感じられる。

 

『咳や皮膚アレルギー、冷え症などの不快な症状』

矢印公共の場や人前に出ることへの悩みがなくなり

症状の緩和により仕事などにも集中できるようになります。

 

 

 

 

 

そのほかにも、副作用ならぬ、副効用があります。

 

肩こりを治療しているはずが、夜眠れるようになった、等です。

何よりも体が疲れにくくなります。